エロの真骨頂
自分にとっては昔から結構色々お世話になっていることもあり、もうドップリその魅力にハマってしまいどうしようもない状況に陥いっているのがコワいんですが、官能小説というのは本当に自分はオススメしますね!
官能小説と一口に言っても、やはりその内容というのはかなり多様で1つとして同じものはないですから、やはり官能小説は奥深いなぁーと感心します!
結局、性的なシーンが中心となっていくんですが、そこにひとつとして同じものはないというのは素晴らしいことだと思いませんか??自分はそういった思いがありますね・・・
それでもやはり、願うことがあるとするならば、やはりその魅力の大事な部分、性的な描写の一種のエグさみたいなものも忘れてほしくない・・・というのがあるんです!
これがあるからメッチャクチャ面白いんですけど、万人受けはないみたいな話って何でもあるでしょうから、まぁその辺りをどうやって残しつつ売れるような作品を出して欲しいかなと・・・
自分が考えていることをいえば、官能小説はエロの真骨頂だと思います!官能小説の醍醐味を感じれば、なんだかアダルト動画が少し野暮に見えるかもしれないですけど。
それはやはりどういった感覚でそういった小説を読むかは大事ですが、かなり表現力・描写力がある作品は自然に高まってしまいます!